電子契約サービス「クラウドサイン」と契約書の管理・共有をスマートにするソフトウェア「Hubble(ハブル)」の連携がアップデート

2021年11月12日

「クラウドサイン」と「Hubble(ハブル)」の連携がアップデート

2021年10月12日

株式会社Hubbleは、2021年10月12日(火)より、Hubbleが提供している契約書の管理・共有をスマートにするソフトウェア「Hubble(ハブル)」と弁護士ドットコムが提供している契約締結から契約書管理まで可能な、Web完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」とのサービス連携を強化する。

「Hubble×クラウドサイン連携」では、Hubbleで契約書の作成・編集を行った後、ワンクリックでクラウドサインにアップロードして締結することが可能。その相性の良さから、多くの企業のから高く評価されている。今回のクラウドサイン連携アップデートで以下が可能になった。

  1. クラウドサインで締結した契約書もHubble内で確認
  2. Hubble内の契約情報がクラウドサインの書類情報に自動反映

連携の背景と概要

「Hubble」は、契約書の管理・共有に特化したクラウド型ソフトウェア。一方、Web完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」は、契約の締結から管理までをワンストップで行える電子契約サービスだ。 昨今、テレワークの普及に伴い、企業においても契約業務のデジタル化が急速に進んでいるが、契約締結や管理の効率化に加え、契約書作成・編集の効率化にも注目が集まっている。

そこでHubbleは、契約書の作成から締結、管理までの一連の契約業務をスムーズに行えるよう、契約書の管理・共有をスマートにするソフトウェア「Hubble」と、クラウド型の電子契約サービス「クラウドサイン」の連携を強化した。この連携が実現することで、契約書の作成から締結・管理という一連の契約業務をオンライン上でシームレスに効率良く行うことが可能となる。

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